研修コースのご案内

 コンピータでは、プロセス改善を進める上で欠かせない各種の研修をご提供しております。これらはすべて演習を交えたワークショップスタイルで行います。 トレーナーが英国人の場合でも全て翻訳、通訳を通じて行いますので言葉の問題はありません。 定員は最大12名です。
 研修には公開コースオンサイトコースがあります。 公開コースの実施要領、日程、お申込みは、左記メニューの「コース日程・お申込み」のページをご覧ください。 オンサイトコースはお客様のニーズに合わせてテーラリングが可能で、ご希望の日時、場所で開催することができます。 公開コースと同等の内容をオンサイトでご提供することも勿論可能です。 オンサイトコースは参加人数、その他の条件にもよりますが、一般に公開コースよりお得です。詳細は、コンピータジャパンまでお問合せください。



■ ベストプラクティスモデル研修


■ PPAアセッサ育成研修


■ PPAリードアセッサ育成研修

(資格取得までの道のりは「リードアセッサへの道のり」をご覧ください。)



■ プロセス改善推進者育成研修


■ 高成熟度向け研修


■ スキル研修

詳細はスキル研修をご覧ください。




(注1) コンピータのCMMI基礎コースはSEI提供のコースと同等以上ですが、SEIのSCAMPI手法を用いるアプレイザルにチームメンバとして参加予定の方は、SEI提供のコースへの参加がSEIにより義務づけられていますので、ご注意ください。
(注2) CMMIアセッサコースを受講いただくためには、それぞれのモデルに対応するCMMI基礎コースの受講が必須となりますが、例外としてSEI提供のCMMI入門コースの受講および同等以上の知識をお持ちの方も認められます。詳細はコンピータまたはコンピータジャパンまでお問合せください。


サイドメニュー

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Compita

PPAレジストレーション

CMMI, ISO15504リポジトリ

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コンピータの沿革
コンピータは、品質改善の専門家集団として1991年に英国で設立されました。プロセス能力評価手法や改善手法の開発、SW-CMM®、CMMI®をはじめとする各種ベストプラクティスモデルへの取り組みを進め、SPICE (ISO/IEC 15504)プロジェクトでは、英国国防総省、米国SEIとともに標準化のリーダシップをとりました。
それらを通じて培われたPPAアセスメント手法は、ISO/IEC 15504およびSEIのARCに完全に準拠した世界的な手法です。
コンピータは、ベストプラクティスモデルの研修、資格認定、アセスメント、コンサルティングを通じて、皆様の持続可能で真に効果的なプロセスの改善をご支援いたします。