PPAとは
- PPA(プロセスプロフェッショナルアセスメント)手法は、コンピータ社が英国国防省、関連企業とともに開発した、SEIのCAF、ARCならびに、ISO/IEC 155504に準拠したアセスメント手法であり、世界的に通用する手法です。
- 理論に基づく信頼性の高いアセスメント手法です。
- 基礎の学習からアセッサ、リードアセッサの育成、資格認定、維持まで一貫した支援体制があります。
- 実践重視、インタビュー重視で、開発者が自ら気づき、自発的な改善を促すことができます。
- CMM®、CMMI®、ISO15504・Automotive SPICE®等いずれのモデルにも適用できる、投資効果の高い手法です。
- アセッサ、リードアセッサ研修コースは全て日本国内で、日本語により受講でき、国内で資格が取得できます。
- 受講費用、資格維持費用も経済的で、社外向けはもとより、社内アセッサ資格としても最適です。
- 経済的で、客観性の高い独立アセスメントも可能です。
- アセスメント関係者の果たすべき役割と手法を解説するハンドブック、インタビューや分析、報告書の作成を支援、効率化するアセスメントツールが揃っています。
- PPAレジストレーションウェブサイトを通じて、アセッサ資格情報、アセスメント結果情報が共有できます。
- 組織は、アセスメント評定結果と特定された改善の機会に基づいて、PPIM(プロセスプロフェッショナル改善マネジメント手法)を活用して、プロセス改善活動を効果的に推進できます。
- 各種のスキルコースが用意されています。