Welcome to Compita Japan
業務効率の抜本的改善に向けて、皆様の持続可能で真に効果的なプロセスの確立と
改善をご支援いたします。
主な公開研修コース
CMMI-DEV基礎コース | CMMI-SVC基礎コース | ISO15504・Automotive SPICE基礎コース
CMMI-DEVアセッサコース | CMMI-SVCアセッサコース | ISO15504・Automotive SPICEアセッサコース
リードアセッサコース(モデル共通)
3月11日に発生した東北関東大地震で被害に遇われた皆様におかれましては、深くお見舞い申し上げます。一刻も早い復興をお祈り申し上げます。
最新情報
- ■ プロセス改善フォーラムからご案内
- 新たな年がスタートしました。本年もよろしくお願い申し上げます。 さて、本年最初のご案内です。 プロセス改善フォーラム:ブログが開設されました!
セミナー、ワークショップの内容に関するご意見、ご質問、プロセス改善に関する疑問や議論したいことなど、何でも気軽にご投稿、ご活用ください。
ユーザ登録(無料)いただくとワークショップが割引になります。
- ■ ISO26262 車載システム 機能安全規格が2011年11月15日に発行されました。
- ISO26262を支えるAutomotive SPICE、ISO15504準拠のPPAが信頼性の高いアセスメントを実現します。
- ■ 2012年前期のコース日程(CMMI、ISO15504・Automotive SPICE等)が決定しました。

- 日程は左側のメニューからご参照下さい。皆様のご参加をお待ちいたしております。
なお、コース開催等についてご希望がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。
- ■ CMMI® v1.2からv1.3への移行コースを開催いたします。
- 2010年10月末にCMMI v1.3がSEIより発行されました。
これに伴い、 v1.2は1年後に廃止となります。そのため現在資格を有している方は(プロビジョナルを含む)1年以内に資格をv1.3に移行して頂きますようご案内いたします。
本コースでは、 CMMI v1.3の変更内容を詳細に整理、アセスメントへの影響をレビューします。
詳しくはこちら、日程は左記のコース日程をご覧下さい。
(なお、本コースは資格に拘らず知識獲得を目的に一般の方のご参加も可能です。)
- ■ コンピータジャパンBLOGを開設しました。
- 第1回VDAオートモーティブSYSエクスパート会議模様
〜ISO26262とISO15504/Automotive SPICE
- ■ 『自動車と機能安全特別セミナー』 終了
- 多くのご来場ありがとうございました。
1.自動車の機能安全(ISO26262):システム全体で実現する推進体制と安全ゴール
2.ISO26262とAutomotive SPICE
3.システムデザイン手法で実現する「自動車の機能安全」と仕組みづくり
4.ISO26262規格認証の最新動向
今後は、ご希望によりお客様オンサイトのセミナーを企画させていただきます。
ご希望の方はコンピータジャパンまでお問合せください。
- ■ 特別合同セミナー「変化への対応、トップ主導でおこなうプロセス革新」の終了
- たくさんのご来場ありがとうございました。今後とも各種セミナーを企画して参りますのでご期待ください。
- ■ 英国コンピータ特別セミナーのご案内 多数のご来場有難うございました。(16/11/2010)
- 業務効率を抜本的に改善
1. アジャイル開発の改善
2. CMMI® V1.3
3. 変革のためのアジャイルアプローチ
(セミナー資料)
- ■ コンピータジャパンと富士通クオリティ・ラボが共同企画!!(1/9/2010)
- プロセス改善に関する各種セミナーやワークショップを定期的にご提供します。
第1回目のセミナーの話題はプロセス改善に欠かすことができない「測定と分析」です。富士通のCMMIリードアプレイザーで、改善と測定分析に造詣の深い宮崎氏が講師を勤めます。詳しくは
プロセス改善フォーラムサイト(左側のバナー)をご覧下さい。
- ■ PPAリフレッシュコースを開設しました。 (15/7/2010)
- アセッサの資格期限をご確認下さい。リフレッシュコースご受講後1年間の資格期限が延長されます。詳しくは”資格認定及び登録の手順”をご覧下さい。コースの日程は左記のコース日程をご覧下さい。
- ■ PPA Register: PPAレジストレーションウェブサイトが開設されました。 (7/7/2010)
- PPAレジストレーションウェブサイトは、PPAのアセッサやリードアセッサの方が実施するアセスメントの登録を支援するとともに、リソースや成果の共有化を促進するために、公開されたアセッサ資格情報やアセスメント結果のベンチマーキングリポジトリをご提供します。(左側の'PPA レジストレーションウェブサイト'のボタンをクリック)
PPA ウェブサイトとともに、”資格認定及び登録の手順”が一部改定されました。
プロセス・プロフェッショナル・アセスメント(PPA)は、CMMI、ISO15504、Automotive SPICEなどを参照モデルとして、要件に準拠した公式アセスメント、ギャップアセスメント、インクリメンタルアセスメントを行うことができるマルチモデルのアセスメント手法です。
- ■ 解説「CMMI®とプロセス改善」を開催します。(無料) (28/6/2010)
- 何故CMMIなのか? プロセス改善とは何なのか? どのように利用できるのか?
これまでの活動と違うのか? などをわかりやすく解説します。既に改善を進めていて悩んでおられる方や、これから始めようとしている方、特に予定はなくても興味をお持ちの方、ご一緒に考えて見ませんか?
- ■ プロセス改善特別セミナー 多数のご来場ありがとうございました。
- 『〜ITも心の時代へ〜
「わくわく」感を生み出す人間力醸成とプロセス改善』
「わくわく」感を生み出す「人間力醸成の構図」、「人を動かすプロセス改善のコツ」をCMMレベル5の達成を指導した富士通 関 弘充氏が講演
- ■ 世界初!! CMMI® -SVC基礎コース 2009年12月に開講しました!
サービスのためのCMMI (CMMI - SVC)とは
- ■ ETiひろしま「広島県高度組込みソフトウェア産業活性化人材養成等事業」に協力
- ■ 2008年度、ISO/IEC15504 SPEAK IPA実証実験に参加
- 報告書は(IPA ソフトウェア・エンジニアリングセンタのホームページ)をご覧下さい。
(SPEAK IPAはISO/IEC15504準拠のアセスメントモデルです)
- ■ 2008年6月からコンピータもiNTACSメンバになりました。
- (iNTACSTMはドイツのアセッサ認証機関です)