トップページ >> コース(研修)/セミナー >> スキルトレーニング1

スキルトレーニング

公開コース/研修日程 プロセストレーニング スキルトレーニング トレーニングサービス アセッサトレーニング
コンピータジャパン(CMMI/CMM/ISO15504)HOME
 ホーム
 会社情報
 SPI
 アセスメント
 コース/研修
 プロダクツ
 用語
 お問い合わせ
 FAQ-技術的
 FAQ-事務的
 アクセス
 ニュースレター
© 1998-2006Compita Ltd
© 2006Compita Japan Co., Ltd

免責事項

英国コンピータ
コンピータヨーロッパ
 スキルコース(研修) - 1/2
コンピータは、ビジネスエクセレンスの達成に関する基礎的なセミナーから、高度な測定に関するワークショップまで広い範囲のスキル及びプロセストレーニングコースを提供しています。
これらのコースは、CMMレベル2及びレベル3の達成を成功させるために必要です。CMMレベル2には6つのキープロセスエリアがあり、レベル3には7つのキープロセスエリアがあります。

CMMレベル2の
キープロセスエリア

要件管理

ソフトウェアプロジェクト計画

ソフトウェアプロジェクト
進捗管理

ソフトウェア外注管理

ソフトウェア品質保証

ソフトウェア構成管理

CMMレベル3の
キープロセスエリア

組織プロセス重視

組織プロセス定義

ソフトウェア統合管理

トレーニングプログラム

ソフトウェア成果物エンジニアリング

グループ間調整

ピアレビュー


これらのスキルコースは、CMMを使った改善活動を展開する際に重要なものとなりますので、コンピータでは公開コースと同時に、それぞれのお客様にオンサイト研修を推奨しています。詳細につきましては、inquiry@compita-japan.comにご相談ください。

技術要件管理(2日間)
Technical Requirements Management (2 days)

CMMレベル2のKPA“要件管理”の実践コースです。このコースでは顧客からの要件を引き出すことや、技術的要件の作成、ライフサイクルの役割やリスク管理、顧客が要件をどう位置付けるかの理解、技術的要件の定義にかかるコストの理解など必要なツールやテクニックの説明をする開発担当者を対象とした内容です。

プロジェクト計画と進捗管理(2日間)
Project Planning & Control (2 days)

CMMレベル2のKPAである“ソフトウェアプロジェクト計画”と“ソフトウェアプロジェクト進捗管理”の実践コースです。プロジェクトマネージャの役割、計画策定や分析の基礎、見積り技法を改善するために必要なテクニック、詳細なレベルでのプロジェクト進捗管理のスキルなどを理解するためのコースです。

実践的見積り手法(1日間)
Practical Estimating Techniques for IT (1 day)

効果的な見積りとその実績の追跡はCMMレベル2におけるプロジェクトマネジメント活動の大部分を占めています。このコースではプロジェクトマネージャ及びソフトウェアの見積り担当者を対象にしており、次の点の理解を深めることができます。

・ ITの見積り作成の様々なアプローチの強みや弱み

・ 見積り作成、プロジェクトスケジュール作成、ビジネスゴールの関係

・ 組織内に見積りのテクニックを実装する計画の策定方法 等。

外注管理(2日間)
Managing Suppliers (2 days)

CMMレベル2のKPAである“ソフトウェア外注管理”の実践コースです。また供給者との有効的な関係を確立し維持することによって最大限に便益を得ることが出来るので、そのために必要な活動及びスキルをここで取り上げます。

ソフトウェア品質保証(2日間)
Software Quality Assurance (2 days)

CMMレベル2のKPAである“ソフトウェア品質保証”の実践コースです。開発担当者、プロジェクトマネージャ、及び品質保証活動に関与する方を対象とし、ソフトウェア組織におけるソフトウェア品質保証(SQA)の役割について理解を深めていただきます。これには、ビジネスにとって適切な品質標準及び手順を選定する、組織の品質マネジメントシステム(QMS)を様々なタイプのプロジェクトにテーラリングし、大小のプロジェクトのソフトウェア品質計画を作成するなどを含みます。

ソフトウェア構成管理(1日間)
Configuration Management (1 day)

CMMレベル2のKPAである“ソフトウェア構成管理”の実践コースです。予期せぬ結果が生じたり、問題が拡大したり、未調整の変更することを防止するために、あるいはリリースが一貫して正しく行なわれるということを確実にするためなどにいつもあたふたとしているならば、これらはみな、構成管理が何かしら欠如していることを示す共通の兆候で、作業のし直しや中断、ビジネスチャンスの喪失につながります。このコースでは、生産性向上効果を得るために、構成管理システムを確立/レビューし、構成管理システムを利用するためのスキルを身に付けることが出来ます。

スキルコース2ページ目へ

 ®Capability Maturity ModelCMM CMMI は、カーネギーメロン大学によって米国特許商標庁に登録されています。

 SMCMM IntegrationSCAMPISEISEPGは、カーネギーメロン大学の商標です。


コンピータジャパン(CMMI/CMM/ISO15504)Topへ

© 1998-2007 Compita Ltd
© 2007 Compita Japan. Co., Ltd