Welcome to Compita Japan

CMMI®、ISO33k・Automotive SPICE®等ベストプラクティスモデルの

アセッサ、改善推進者、プラクティショナの育成

アセッサ資格認定

アセスメントの実施

改善コンサルティング

ビジネスの成否はプロセスによって大きく左右されます。コンピータジャパンでは、経験に裏付けられた豊富なプロセスマネジメントノウハウをもとに、トレーニング、アセスメント、各種コンサルティングをご提供しております。

主な公開研修コース
CMMI-DEV基礎コース | CMMI-DEVアセッサコース
ISO33k・Automotive SPICE v3.0 プロセスプロフェッショナル アセッサコース
Automotive SPICE v3.0 -HISプロセス解説コース | "集中"1dayコース
リードアセッサコース(モデル共通) | アセッサリフレッシュコース


最新情報

新体系【ISO33k・Automotive SPICE v3.0 アセッサコース(5日間)】がスタート!

新年度も始まり、本年後半の公開研修日程が決まりましたので、ご案内いたします。

これに伴い、7月からISO33k・Automotive SPICE アセッサコースが生まれ変わります。新しいコースは、予め基礎コースをご受講する必要がなくなり、より短期間で学べる内容になっています。

● ISO33K・Automotive SPICE v3.0 関連研修コース日程

● CMMI 関連研修コース日程

※コースは、モデルを含む日本語教材を用いて、日本語で行われます。

皆様のご参加をお待ちしております。
「Automotive SPICE® v3.0 -HISプロセス解説コース」の開催

・2016年09月15日(木)〜 16日(金)(2日間)

 本コースは、Automotive SPICEに取り組もうと考えている組織の方々にとって見逃せないAutomotive SPICE v3.0の基本をわかりやすくお伝えしています。
詳しくは こちら をご覧ください。
特別セミナー “新アセスメント規格ISO33KシリーズとAutomotive SPICEv3.0”

2016年02月10日(水)[名古屋]、12日(金)[東京]
多数のご来場を頂きありがとうございました。皆様にいつかまたお会いできますことを楽しみにしております。
ISO33k・Automotive SPICE® v3.0 研修の名古屋開催が決定しました。

ISO33k・Automotive SPICE® v3.0 基礎コース、ならびに、アセッサコースについて、これまで東京のみの開催でしたが、2016年2月より名古屋でも開催できることになりました。是非お役立ていただければ幸です。 日程ならびにご案内は こちら をご覧ください。
第4回 プロセス改善特別セミナーのご案内


日本発ソフトウェアプロセス改善のすすめ 第2弾
「今こそ改善の原点に帰る」 −互いに学ぶ参加型フォーラム−

 改めてのご案内になります。 ご好評をいただいた前回テーマを発展させ、今回はもう一歩深掘りした内容とすべく、5人の講師の講演と皆さんとの議論テーマを用意しました。 『一人で考え悩むのではなく皆で考える・・』。前回、参加できなかった方々も是非ご参加いただき、 皆さんとの議論の中から知見を得ていただくと共に人脈を広げていただきたいと考えております。

詳細、並びに、お申込みは こちら をご覧ください。

後援:    独)情報処理推進機構
開催日時: 2015年11月27日(金) 13:20〜18:00 【終了】

多くの皆様のご参加、ありがとうございました。
Automotive SPICE®v3.0が2015年7月16日に公式に発行されました。

アナウンスメント資料翻訳要約版(アナウンスメント資料翻訳要約版)

新しいモデル(PRM/PAM)は、www.automotivespice.com からダウンロードできます。
なお、日本語版は、今後、翻訳の後、発行される予定です。
新アセスメント規格 ISO/IEC 33000シリーズが発行されました。

これまで使用されてきたISO/IEC 15504は、2015年3月1日、新たにISO/IEC 33000シリーズとして生まれ変わりました。
PPAはこれに対応していきますが、大きな影響はありません。ISO/IEC 33000シリーズの概要

関連動向:Automotive SPICE v3.0
標準化動向に関する2つのセミナー (終了)

「新アセスメント規格ISO 33kシリーズとAutomotive SPICEの動向」 【コンピータジャパン】
 Automotive SPICEなどのアセスメントモデルの親規格であるISO/IEC 15504がISO/IEC 33kシリーズとして生まれ変わります。本セミナーでは、新しい規格における変更点、活動への影響をご紹介します。また、7月にベルリンで開催されたVDA Automotive SYS 会議からの参考情報もお伝えします。 
開催日時:8月29日(金) 10:00〜12:30   ISO/IEC 33kシリーズの概要ISO/IEC 33kシリーズの概要

「急展開するセキュリティプロセスアセスメントの国際動向」 【プロセス改善フォーラム】
  現代社会では、ますますITセキュリティ確保の重要性が高まっています。本セミナーで は、ITセキュリティに長年携わり、またプロセスアセスメント分野における国際標準化にも中心的に携わってきた伏見 諭氏が講師となり、セキュリティとプロセスアセスメントを融合させようという最近話題の動きと取り組み課題を解説します。 
開催日時:8月29日(金) 14:00〜16:00


いずれのセミナーも多数のご来場をありがとうございました。 皆様のご関心の高さが伺われました。 今後機会を捉えて改めて企画して参ります。
第3回 プロセス改善特別セミナー  (終了)

「日本発ソフトウェアプロセス改善のすすめ」 −従来型発想法からの脱却−

多数のご参加と熱心なご討議をありがとうございました。今後の議論は是非 ブログ をご活用ください。
■ 日本人初のiNTACSプリンシパルアセッサ !!
弊社チーフコンサルタントの堀田勝美が、日本人として初のiNTACSプリンシパルアセッサに認定されました。
■ プロセス改善フォーラム 3周年記念イベント
 『IT異色経験者5人による「改善のコツと進め方のアドバイス」
〜来てみて、聞いてみて、相談してヒントを掴んでみませんか』 終了

プロセス改善フォーラム3周年記念イベントには、多数のご参加をありがとうございました。初めてご参加の方も多く、短い時間でしたが、各講師、参加者皆自由に発言し、活気ある楽しい一時を持てたのではないかと嬉しく思っております。次回をまたご期待ください。
HIS Automotive SPICE® -開発者向コースを新設
Automotive SPICEを用いて、現在、改善を進めておられる、あるいは、進めようとしておられるプロジェクトマネージャや開発者の方向けに適したライトコースができました。 本コースでは、HISの基本15プロセスを対象に、Automotive SPICEの概要と構成、プラクティスの正しい理解、具体的適用を学ぶことができます。 詳細はこちらから。
■ 定例セミナーのご案内
「プロセス改善の勘どころ」  4月24日(火) 13:30〜16:45 終了

今回は、"勘どころ"ということで、プロセス改善で失敗しないための要点をお話させていただきました。 ご都合でご参加いただけなかった方もおられますので、また改めて企画させていただきます。 今後のセミナーについて他にもご要望がございましたらお寄せください。 お待ちしております。
プロセス改善フォーラムからご案内 
新たな年がスタートしました。本年もよろしくお願い申し上げます。 さて、本年最初のご案内です。 プロセス改善フォーラム:ブログが開設されました!
セミナー、ワークショップの内容に関するご意見、ご質問、プロセス改善に関する疑問や議論したいことなど、何でも気軽にご投稿、ご活用ください。
ユーザ登録(無料)いただくとワークショップが割引になります。
■ ISO26262 車載システム 機能安全規格が2011年11月15日に発行されました。
ISO26262を支えるAutomotive SPICE、アセスメントの本流、ISO15504準拠のPPAが信頼性の高いアセスメントを実現します。
■ CMMI® v1.2からv1.3への移行コースを開催いたします。
2010年10月末にCMMI v1.3がSEIより発行されました。
これに伴い、 v1.2は1年後に廃止となります。そのため現在資格を有している方は(プロビジョナルを含む)1年以内に資格をv1.3に移行して頂きますようご案内いたします。
本コースでは、 CMMI v1.3の変更内容を詳細に整理、アセスメントへの影響をレビューします。
詳しくはこちら、日程は左記のコース日程をご覧下さい。

(なお、本コースは資格に拘らず知識獲得を目的に一般の方のご参加も可能です。)
コンピータジャパンBLOGを開設しました。
第1回VDAオートモーティブSYSエクスパート会議模様
〜ISO26262とISO15504/Automotive SPICE
■ 『自動車と機能安全特別セミナー』 終了
多くのご来場ありがとうございました。
 1.自動車の機能安全(ISO26262):システム全体で実現する推進体制と安全ゴール
 2.ISO26262とAutomotive SPICE
 3.システムデザイン手法で実現する「自動車の機能安全」と仕組みづくり
 4.ISO26262規格認証の最新動向

今後は、ご希望によりお客様オンサイトのセミナーを企画させていただきます。
ご希望の方はコンピータジャパンまでお問合せください。
特別合同セミナー「変化への対応、トップ主導でおこなうプロセス革新」の終了
 たくさんのご来場ありがとうございました。今後とも各種セミナーを企画して参りますのでご期待ください。
■ 英国コンピータ特別セミナーのご案内 多数のご来場有難うございました。(16/11/2010)
業務効率を抜本的に改善

1. アジャイル開発の改善
2. CMMI® V1.3
3. 変革のためのアジャイルアプローチ   (セミナー資料)アジャイル改善とCMMI V1.3
コンピータジャパンと富士通クオリティ・ラボが共同企画!!(1/9/2010)
プロセス改善に関する各種セミナーやワークショップを定期的にご提供します。
第1回目のセミナーの話題はプロセス改善に欠かすことができない「測定と分析」です。富士通のCMMIリードアプレイザーで、改善と測定分析に造詣の深い宮崎氏が講師を勤めます。詳しくは
プロセス改善フォーラムサイト(左側のバナー)をご覧下さい。
■ PPAリフレッシュコースを開設しました。 (15/7/2010)
アセッサの資格期限をご確認下さい。リフレッシュコースご受講後1年間の資格期限が延長されます。詳しくは”資格認定及び登録の手順”をご覧下さい。コースの日程は左記のコース日程をご覧下さい。
■ PPA Register: PPAレジストレーションウェブサイトが開設されました。  (7/7/2010)
PPAレジストレーションウェブサイトは、PPAのアセッサやリードアセッサの方が実施するアセスメントの登録を支援するとともに、リソースや成果の共有化を促進するために、公開されたアセッサ資格情報やアセスメント結果のベンチマーキングリポジトリをご提供します。(左側の'PPA レジストレーションウェブサイト'のボタンをクリック)
PPA ウェブサイトとともに、”資格認定及び登録の手順”が一部改定されました。
プロセス・プロフェッショナル・アセスメント(PPA)は、CMMIISO15504Automotive SPICEなどを参照モデルとして、要件に準拠した公式アセスメント、ギャップアセスメント、インクリメンタルアセスメントを行うことができるマルチモデルのアセスメント手法です。
■ 解説「CMMI®とプロセス改善」を開催します。(無料) (28/6/2010)
何故CMMIなのか? プロセス改善とは何なのか? どのように利用できるのか?
これまでの活動と違うのか? などをわかりやすく解説します。既に改善を進めていて悩んでおられる方や、これから始めようとしている方、特に予定はなくても興味をお持ちの方、ご一緒に考えて見ませんか?
■ プロセス改善特別セミナー 多数のご来場ありがとうございました。
『〜ITも心の時代へ〜
「わくわく」感を生み出す人間力醸成とプロセス改善』

「わくわく」感を生み出す「人間力醸成の構図」、「人を動かすプロセス改善のコツ」をCMMレベル5の達成を指導した富士通 関 弘充氏が講演
■ 世界初!! CMMI® -SVC基礎コース 2009年12月に開講しました!

サービスのためのCMMI (CMMI - SVC)とはサービスのためのCMMI (CMMI-SVC)とは
ETiひろしま「広島県高度組込みソフトウェア産業活性化人材養成等事業」に協力
■ 2008年度、ISO/IEC15504 SPEAK IPA実証実験に参加
報告書は(IPA ソフトウェア・エンジニアリングセンタのホームページ)をご覧下さい。

(SPEAK IPAはISO/IEC15504準拠のアセスメントモデルです)
■ 2008年6月からコンピータもiNTACSメンバになりました。
iNTACSTMはドイツのアセッサ認証機関です)

サイドメニュー

サイドメニュー

PPA Register

CMMI, ISO33kリポジトリ

画面下の"Language"で日本語表示

BLOG
1 第1回VDAオートモーティブSYS
エクスパート会議模様
 〜ISO26262とISO15504/Automotive SPICE
2 CMMI, Automotive SPICE研修コース特別キャンペーンにあたって
3 プロセス改善フォーラム:ブログが開設されました

プロセス改善